top of page

よくあるご質問




Question


熱可塑性プラスチックは40トンから130トンの射出成形機、熱硬化性プラスチックは35トン~220トンの射出成形機で作成できる範囲になります。詳細につきましてはお問い合わせください。
通常は1/100ミリまでの精度で作成可能です。
より精度が必要な場合は、別途ご相談ください。
明確な決まりはございませんが、当社では多品種少量生産にも積極的にご対応しております。ぜひご相談ください。
弊社社内にてメンテナンスし、保管しており ます。
申し訳ありませんが、弊社からの直接輸出のご対応は致しておりません。お客様にてのご対応をお願いいたします。
可能です。製品のご納入の方法等につきましてはご相談させて頂きます。
可能です。ただし都合によりご案内できない日もございますので、予めご連絡をいただきますよう、よろしくお願いいたします。
可塑性 PBT・PPS・PA・PPA・PC・POM・SPS
PPSが約70%になりますが、その他エンプラ材も対応可能です。
硬化性 フェノール・エポキシ・ジアリル等
弊社では数社の金属プレスメーカー様、金属部品メーカー様とお取引がございますので、ご用意して頂かなくても調達することは可能です。
各種寸法、幾何公差等、三次元測定機にてご対応させて頂きます。
貴社の検査基準に則した検査を実施いたします。詳細についてはお問い合わせください。
試作につきましてはご相談のうえ、ご対応させて頂きます。
社内及び協力工場で可能な加工、アッセンブリもございますので、ご相談ください。
金型製作から初回サンプルご納入まで、形状にもよりますが1ヶ月~2ヶ月を目標にしております。お客様とお打ち合わせの上、納期を決定いたしますので、まずはご相談いただければと思います。

bottom of page
